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続・続・妻は先輩、その48、あんたが私に勝とうなんて百年早いの!








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続・続・妻は先輩、その48、あんたが私に勝とうなんて百年早いの!

「ワオ~!」 私は茶碗と箸をテーブルの上に放り出し、

妻から受話器をひったくって 「て、照美さん!僕、元気です!」 

まさか妻がこういう行動に出るとは思いませんでした。

電話の向こうから 「まなぶ!お前、男にヤラレたって、どういう事?」 

「ア~、エ~、それはですねえ、ちょっとしたことで喧嘩をしましてね、それで」 

「負けたの?」 「マ、そういう事です」

今度はテーブルの向こうで妻が携帯電話で誰かと話をしています。
 「
女将さん、この前はどうも、お世話になりました。

私は元気なんですけど、まなぶがですねえ」 

私は受話器を放り投げて妻に突進して携帯電話を奪い取り 「

お、女将さん!僕も元気です!」

妻がぶら下がった固定電話を再び手に取り 

「照美さん!ごめんなさい!まなぶねえ」

私はテーブルを飛び越えるようにして妻から受話器を奪い取り、

受話器と携帯に向かって 「後で電話!かけなおします!」 「ガチャン」 

 私は電話を切って 「セ、センパイ!」

「まなぶ、携帯、返してよ!」 「イ、イヤだ!」 

「あ、そう、今からママんとこの店、行ってくる」

照美さんと女将さんは他県ですし、私の知人とも接点ががないので、

嫌なことには違いありませんが、私の恥を知られても、

まだ何とか我慢が出来ます。もし知られても、暫くすれば笑い話で済みそうな気もします。

しかし、ママの店は家から歩いても10分くらいです。言わば町内です。

今でも近所のコンビニやスーパーでもママにはよく出会いますし、

ミツコさんも静香さんも元気です。

まさか妻も夫の恥を口さがない彼女たちに言いふらすとは思えませんが、

妻の事です、酔っ払って何をしゃべりだすか分ったもんでは有りません。

そうなると噂が噂を呼んで、私の知人の耳に入ったり、

近所の人たちの知ることになるやもしれません。

元々、事の発端は妻ですが、妻はそんなことはお構いなしです。

反省のはの字も有りません。

私は理不尽だと思いましたが、この場合仕方が有りません。

私はゆっくり膝を突き腰を折って土下座をし 「センパイ、ごめんなさい。お願いです。

ママの店には行かないでください」 

「フン、分ればいいのよ!あんたが私に勝とうなんて百年早いの!

これで私に逆らったらどうなるか分ったよね!」 

「‥‥‥はい」

妻はテーブルの上の自分の携帯電話を掴むと意気揚々と寝室に引き上げていきました。 

私は妻に完全に屈服させられました。 

しかし、妻の報復はこれでお終いにはなりませんでした。

と言うより、妻は報復のつもりだったかも知れませんが、

私には嬉しい興奮が待っていました。 

翌週の月曜日です。

私が会社から帰ると “陽子の部屋” と居間兼キッチンの間の

マジックミラーが1部分無くなっています。 

ベッドが置いてある所と風呂場だけは残っていますが、

中間あたりに人がひとり通れるほど鏡が取り払われています。 

今まで独立していた “陽子の部屋” と居間が繋がっています。 

「セ、センパイ!鏡!鏡が無くなってる!」 

「不便だから取っ払ったの」 「‥‥‥‥」

まあ、何にしても今まで庭を通って裏口から入っていた手間が省けます。

「センパイ、明日から晴れて玄関から家に入れるね」 

「ダメ!あんたは今まで通り」

翌日、私が会社から帰ると居間から妻と男の声が聞こえます。 「?」

食卓のテーブルの前に富田林さんが座っていました。

傍に大きなボストンバッグが二つ置いてあります。

妻がニコニコ笑いながら 「まなぶ、お帰り」 富田林さんが立ち上がって 

「富田林です。よろしく」

 私は面食らって 「は、はあ、こちらこそ」

妻が私と富田林さんを引き合わせます。

「あのね、まなぶ、こちら富田林さん。まなぶの1級先輩、こっち主人の林まなぶ」 
  
「ど、どうも、初めまして」 

「あっ、あ~、覚えてる、そうだ、そうだ、居た、居た、林君、高校の時、

確か僕より1学年下だ、うん、うん、面影が残ってる」 

「そ、そうですか」

「そうかあ、陽子さんのご主人って僕の後輩だったのかあ~」

富田林さんは私をじろじろ見ながら 「陽子さん、僕が思ってたよりイメージが違うな、

あ、失礼、奥さんから聞いていたのとイメージが違ったものですから。

でも安心しました。今日からご厄介になります」

 妻が富田林さんに私の事をどうしようもない男で、現在別居中だと言っていたことを思い出しました。

「ご厄介になりますって?ど、どういう事?」

妻が 「あのね、トンちゃんね、4月にお父さん亡くなられてね、

それでね、今日から、ここで暮らす事になったの」 

「ハア?」 寝耳に水です。

妻が “陽子の部屋” を指差して嬉しそうに 「ほら、そこ、部屋も空いてるし、

部屋代と食費も貰えるし、これこそ漁夫の利よ」 

私は 「センパイ、それ、少し違う」

と言いかけましたが、止めておきました。

富田林さんが 「ちょっとトイレ」

その隙に妻が私を睨みつけて 「まなぶ、いいよね!あんたは文子さんがいるんだし、

私たちの事、邪魔しないでよ!分った!」 

私は妻の迫力に気圧されて思わず 「わ、分った!」

富田林さんがトイレから出てくると、妻はパッと笑顔になり 

「さあ、ご飯ご飯」  
   
今日の夕飯は豪華です。鋤焼きに鯛の刺身まで付いています。

「センパイ、今日は豪華だね」 妻と富田林さんが同時に 「エッ」

考えてみれば妻も富田林さんも私は後輩に当たります。

妻が 「不便ねえ」 

妻は暫く考えていましたが 「まなぶは私を陽子さんって呼ぶの、

いい?ちゃんとさんを付けるのよ、拓の事は、う~んと、先輩だしねえ、

拓さんでいいか、分った?」 「分った」

富田林さんが 「僕、旦那さんの事、何て呼ぼうかしら?」 

妻が 「後輩なんだから、まなぶでいいんじゃないの」 

私は黙って刺身を口に放り込みます。

私はそんな事より気になっていることが有ります。

富田林さんがこのまま只の同居人で収まるはずは有りません。

妻の目的は分っています。

妻はこれから高校時代の憧れの的だった富田林さんと毎晩のように 

情交を重ねる気でいるはずです。

二の宮さんや、真鍋さん、そして松田さんのように私たちの事を

理解している人ならいいのですが、そういう事が分からない富田林さんに

私はどのように接すればいいのでしょうか。

今までは妻と富田林さんの情交を私は覗きながら興奮もし、

勃起した陰茎を遠慮なく扱いて射精を楽しんでいましたが、

このままだと、それも出来なくなります。

私は直接参加しないまでも、妻と富田林さんがする事をせめて傍で

見ていたいと思っていました。

私は富田林さんに寝取られという事をカミングアウトしてみようかと

思いましたが、先輩の富田林さんにそれを言うのもなんだか嫌です。

まだ見ず知らずの人の方が言い易かったかも知れません。

増してや、相手は妻の彼氏です。妻にも恥ずかしい思いをさせることになるかも知れません。

走馬灯のようにいろんな考えが私の頭の中を駆け巡ります。
  
私の心配は妻が解決してくれました。

食事が終わり、妻がコーヒーを淹れています。私と富田林さんはいわば初対面です。

さして共通の話題が有るわけでもなく、居間のソファーでテレビを見ていました。

妻がコーヒーをテーブルに置き、いきなり富田林さんの膝の上に        

横座りに座りキスを始めました。

「よ、陽子!旦那さんが、見てる!」 

「いいの!あいつの事はいいの!放っといていいの!見るのが趣味なんだから!」 

「チュ、チュ、チュ~」 「アム、で、でも」

「まなぶはあなたと私の事、とっくに知ってるの!」 「チュ、チュ」 

「し、知ってるって!」 「あそこのマジックミラーで見てたの!」 

「マジックミラー?」 

「ベッドの鏡、あれ、マジックミラーになってるの」 

「ウ、ウソ!」

「だからね、3人でね、楽しみましょ!」 

「陽子!そんな夫婦、本当にいるんだ!」 

「そ、ここにいるの!」 「チュ、チュ~」 

「まなぶ、見てもいいけど、邪魔しないでね!」

「あ、ああ、分った」

「まなぶ、もう大きくなってる!」 「大きくなってる!」 

「あなた、ベッドで、抱いて!ね、ベッドで可愛がって~」 

妻と富田林さんは縺れるようにベッドに倒れ込み、

もどかしそうに服を脱がし合っています。




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続・続・妻は先輩、その47、ア~、お外で猫みたいにサカルの

松田さんは右手で私の陰茎を指差し、人差し指と親指で丸を作って私に見せます。 

「興奮して大ききなっていますね」 と言いたげです。

私も松田さんと同じことをして見せました。

そして顔を見合わせてニッと笑い合います。 

文子さんは声が出そうになるのを懸命に耐えているようです。

自分で自分の左腕を噛んでいます。

四人の中で妻だけが気儘に振る舞える立場です。

変則スワッピングと言ったところです。

妻は私を意識しているのでしょうか、

再び大きな声で 「ア~、ヒ~、あなた、突いて!突いて!あなたの硬いチンポでオメコ、

突いて!ア~、イイの!イイの!あなた、またイキそう、ア~、イクイクイクイク、イック~」

妻は普段の妻からは想像もできない卑猥な言葉を口走りながら、

2度目の絶頂を迎えました。

それにしても 「あなた」 と言う言葉が多すぎます。

もしかすると、妻は私に聞かせるためではなく、

文子さんに聞かせようとしているのではないでしょうか?

私の想像ですが、妻は自分で意識しているか、していないかは別にして松田さんは

私の物と文子さんに言いたいのではないでしょうか?

妻の独占欲の強さから、それは十分に考えられます。   1111

それに、私が文子さんと情を通じていることも妻は知っています。

妻は嫉妬から文子さんに仕返しをしているのかもしれません。

しかしあの単純な妻がそこまでするかどうかは疑問ですが‥‥‥‥‥‥‥‥。 

まあ、それと、妻は自分だけが爪弾きにされているのを、

単に怒っているだけかもしれません。

それよりも松田さんの気配りに私は感心しました。

妻の上半身だけを茶室に押し込めば、妻の顔は見えないものの声は聞こえますし、

何より妻から私たちが見えません。

そうすると、今日のように私たちはお互いの妻を交換し、

並んで見せ合うというような事が出来るわけです。

後は文子さんの声を心配すればいいだけです。

文子さんが右手で応接間を指差しています。

私は文子さんに後ろから突きいれたまま、ゆっくり向きを変え、そろりそろりと歩き始めました。 

文子さんは地面に手を突いて尻を高く上げ、四つん這いで前進します。

松田さんは妻を突きながら、私たちを眼で追っています。

応接間で文子さんが布団を敷く間、私は脚を大きく開き、

勃起した陰茎を扱いて文子さんに見せつけます。もう掛け布団は要りません。

私は 座って脚を開いたまま 「文子さん!約束です。さあ、見せてください」

文子さんはもじもじしながら 「でも、でも、恥ずかしい!」 「さあ、早く」

「私がイイって言うまで目を瞑っててください」 

私は目を瞑って 「分りました、さ、早く!」

文子さんが座る気配がします。

文子さんが消え入りそうな声で「ア、ア~、恥ずかしい!どうぞ」

文子さんは固く目を瞑り、横を向いています。

文子さんは私と同じように後ろに手を突き、足の裏を私の足の裏に

くっつけるように大きく脚を開いていました。

「文子さんのオメコ、丸見えですよ」 

文子さんは眼を瞑り、顔を横に向けたまま、荒い息をしています。

私は身を乗り出し文子さんの手を取り、陰茎を握らせて 

「文子さん、これは何ですか?」 

文子さんは顔を横に向けたまま 「オチンチン」 「それじゃあダメ!」 

「‥‥‥‥‥‥‥‥チ、チンポ」 

私は文子さんの股間を手で撫でながら 「文子さん、ここは?」 

「ア~、恥ずかしい!オ、オメコ‥‥です」

「文子さん、続けて言って!」 「ア~、オ、オメコ、チンポ」 

「もう一回」 「オメコ、チンポ」

「も、一回!」 「オメコチンポ、オメコチンポ、オメコチンポ、ア~、イヤ~」

文子さんの体が小刻みにカタカタ揺れています。 

文子さんは畳を蹴るようにして私に飛びつくと 「抱いて!」

私を布団の上に押し倒して陰茎を握るといきなり腰を落としてきました。

「ア~、イイ!」

いつもながら文子さんの落差(?)には驚かされます。

玄関で出会った時の冷ややかな態度と、こういう時ではまるで別人のようです。

文子さんが腰を振り始めました。 「ア、ア、ア、ア~」

私は文子さんの尻を抱え込むようにして下から腰を突き上げます。

私は文子さんに追い打ちをかけるように 「文子さん、今、何をしてるの?」

「オメコ!オメコ!」 

「今度、ターザンごっこ、してみようよ」

「ア、ア、ア、お外でスルの?」 

「そ、青空の下で、どう?」

「アフリカの動物みたいに?」

「そう、どう?」

「猫みたいに、ア~、‥‥‥サカルの?」

「そう、サカルの」 

突然、文子さんの腰の振りが大きく早くなり 「

サカル!お外でサカル!ア~、サカル、サカル、

サカル、アッ!イクッ!イクイク、イクッ」

その時、襖が開いて隣の部屋から松田さんが現れました。既に着物を着ています。

迂闊でした。

一つ部屋を隔てた教室には妻の服と松田さんの着物が脱ぎ捨てて

あったのを思い出したのです。

もしかしたら私と文子さんの淫靡な会話を妻に聞かれたかもしれません。

案の定でした。松田さんの少し後ろに妻の姿が見えました。妻も服を着ています。

妻は冷ややかに笑っていました。

松田さんは頭を掻いて照れ笑いをしています。

妻はそのまま黙って部屋を出ていきました。

松田さんも妻を追いかけるようにして部屋を出ていきました。

玄関で妻を見送っているようです。

文子さんはまだ気が付いていません。

松田さんはいつものように私たちの後ろに横になり、

私と文子さんの接合点を覗き込んで肉棒を扱き始めました。

「文子、気持ちイイ?」 「あなた、まなぶさんに可愛がってもらってるの」 

「文子!可愛がってもらってるところ、もっと見せて!」 

「あなた、見て、見て」

文子さんが再び腰を振り始めました。
 「
あなた、今度ね、お外でね、ア~、お外で、ア~、イヤ~、サカルの!イヤア~」

「文子!サカッて!いっぱい、サカッて!」 

「ア~」 

その日、松田さんの家から帰る道すがら、私はあの冷ややかな妻の顔を思い出して、

憂鬱な気持になっていました。

文子さんの事は既に妻に白状をしていましたが、

あのような形で現場を諸に見られるとは思っていませんでした。

妻の事です。絶対に何か嫌がらせを考えているはずです。 

私は重い気持ちで裏口の戸を開け 「ただ今」 

妻は居間でテレビを見て笑っていました。いつもの妻がいました。

取りあえず私はホッとしました。

しかし、このまま終わるはずが有りません。不気味です。

妻が私を見て 「まなぶ、お帰り、晩御飯、出来てるよ」 

妻は台所でご飯を茶碗によそおいながら私の口真似で 

「今度、ターザンごっこしてみようよ」

始まりました。

「青空の下で、どう?ククク」 「‥‥‥‥‥‥‥‥」

「さぞかし、楽しいでしょうね!」

私も負けていられません。 「センパイ、躙り口の敷居、痛くなかった?」

「よ、余計なお世話よ!」

私は妻の口真似で 「ア~、突いて、突いて、あなたの大きな硬いチンポで突いて!」

妻が文子さんの口真似で 「ア~、お外で猫みたいにサカルの」

私は松田さんの口真似で 「陽子さん、どこが気持ちイイの?」 

妻は私を睨みつけて 「あんた!喜んでたくせに!」

私はさらに 「ア~、イクイク、イック~」

妻がガチャンと茶碗を私の目の前に置いて 「覚えてなさいよ!」 

そう言ったかと思うと飲みかけのビールを私の頭にバシャ。

  敵わぬことは事は最初から分っていますが、

いつまでも妻に舐められてばかりは居られません。

私は冷たいビールを頭の上からぶっ掛けられて、忽ち戦意喪失です。

しかし意地と言うものが有ります。

私は頭も拭かずに濡れたまま半泣きで白菜の漬物をおかずにして

ご飯を食べていました。

妻が私を横目で見ながら固定電話でどこかに電話をしています。

「あ、照美さん、陽子です。ご無沙汰しています。

エッ、まなぶ?それがあんまり元気じゃないんですよ、

まなぶ、男にヤラレましてね」 







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妻は望んだことですが、私と妻は奇しくも同じ格好で男に犯されています。

私は恐る恐る妻を見ました。

妻は男に突き上げられながら、目を輝かせてじっと私を見ていました。

「アン、アン、アン、まなぶ、アン、アン、アン、ごめんね、

アン、アン、アン、我慢してね、アン、アン、アン」  

「うん、うん」 口が痛いにもかかわらず、私は首を縦に振っていました。

玉木さんは私のアナルと自分の肉棒に唾を垂らしながら腰を振り始めました。

玉木さんの肉棒はさほど大きなものでは有りませんが、

それでも脳天を突き抜けるような衝撃が走ります。

島田さんが 「ママ、気持ちイイ?」 

「イイに決まってるでしょ、分り切った事、聞かないの、ア~、イイわあ」

「ママの後、僕も、いい?」 「ダメ!浩ちゃんは後で私とね、ア~、イイわあ」

妻が 「アン、アン、アン、ヒ~、当たる!当たる!そこ、そこ、突いて!ヒ~」 

佐賀さんが 「陽子さん、僕のチンポ、どう?」 

「ア~、ステキ、あなたのチンポ、ステキ!」 

「陽子さんのオメコもいいオメコですね、良く締まる、ハア、ハア、ハア」 

「アン、アン、アン、ア、ア、ア、まなぶ!ごめんね、ごめんね、ごめんね、

ア~、イイの、我慢できなかったの、ごめんね、ごめんね、ア、ア、ア、ア~、

イク、イク、イク、ごめんね、イックウ~!ア~ア~ア~」 

妻の腰がカックン、カックン、カックンと痙攣を始めました。

鈴がチリチリチりと鳴っています。

ソファーからずり落ちそうになっている妻を、佐賀さんが逸物を突き刺したまま、

腰をせり上げるように動かしてソファーに乗せています。

佐賀さんは逸物で妻を支えている感じです。 

妻が私を見ながら 「まなぶ、ごめんね!ア~、凄い!またイクッ!ア、ア、ア、イックウ~」 

妻が再び痙攣を始めました。

玉木さんが唾の付いた手で私の陰茎を扱き始めました。

上手です。私は猿轡の下で思わず喜悦の声を上げました。 「アフ、ア、ア、ア~」 

玉木さんが腰を振りながら 「フフフ、私、上手でしょ」 

玉木さんは男だけに、ツボを心得ています。 

玉木さんが私を扱きながら 「ア、ア~、さあ、行くわよ」 と言って腰を勢いよく振り始めました。

脳天にズキンズキンと衝撃が走ります。 

玉木さんが 「ハッ、ハッ、ハッ」 息を弾ませて私を突いています。

そして 「ア、ア~」 と叫んで私の奥深くに射精を始めました。

私はアナルに脈動を感じました。

その時、恥ずかしい事に私も宙に向けて精液を放出していました。

私は泣きそうな顔をして妻を見ました。妻も私を見ていました。

妻はうっすらと笑っているように見えました。

3人はその後すぐに部屋を出ていきました。

妻は黙って私から帯を解いています。私は羞恥と屈辱で頭がいっぱいです。

「センパイ!僕を売ったの?」 

「売ったなんて‥‥‥‥‥‥‥‥交換しただけ」 

「同じ事でしょ!」

「‥‥‥‥‥‥‥‥まなぶ、お風呂に行こうか?」

「アタタタ‥‥‥‥‥‥‥‥先にトイレ!」

「‥‥‥‥‥‥‥‥ごめんね」    

帰りの車の中です。運転は妻です。私は後部座席で横になっています。

妻は私に話しかけてきますが、私は妻にほとんど返事もしません。

妻が独り言とも言い訳ともつかぬことを言っています。

「あのさ、三日間、ずっと入れたままでじっとしてただけでしょ、

オアズケをさせられた犬とおんなじよね」 

「スッゴイ辛かったんだから」

「玉木のやつ、癪に障る事ばかり言うしさ」 「ウ、ウ~」

「ア、ごめん、玉木の事、言っちゃいけなかったのね」 「ウ~」

「私‥‥‥‥‥‥‥‥欲しかったの」

「我慢できなかったの」

「あのね、お酒飲んでて良く覚えてないの」

「私、酒乱かしら」 「ウ~」

「痛い?」 

「明日、病院行く?」 「ウ~、イ、イヤ!」

「まなぶ、お小遣い、要る?」 「ウ~」

「2万円でいい?」 「‥‥‥‥‥‥‥‥」

「じゃ、3万円」 「‥‥‥‥‥‥‥‥」

「5万円ね!」 「ウ~」

しばらく妻は黙っていましたが突然思い出したように 

「気持ち良かった?」 「は?」

「ごめん」

妻は翌日にはケロッとして私が会社に行く後姿を見送りながら 

「まなぶ、お仕事がんばってね、アハハハハ、変な格好、アハハハハ」 「ク~」

翌週の土曜日です。初夏です。いい気候です。

昼前に妻が 「私、今日、お習字、あんた、どうする?」 「行く!僕も行く」

「見に来るの?」 「うん、見たい!」 

「あんたも好きねえ」 「‥‥‥‥‥‥‥‥」

「奥さんとスルの?」 「かも」

「シテもいいけど、イッタらダメだからね、分ってるよね!」 「わ、分ってる」

いつもの時間にいつものように文子さんが玄関で私を待っていました。

気候のせいでしょうか、幾分スカートが短めです。

膝上10センチと言ったところでしょうか。 

相変わらず無表情で 「いらっしゃいませ」 

私を応接間に案内して 「ここでしばらくお待ちください」 

私はいきなり文子さんを後ろから抱きしめてスカートの中に手を入れました。

「アッ!」 文子さんは下着を穿いていませんでした。

それどころか、いつもは有った陰毛も有りません。

文子さんの股間はツルツルでした。

そして割れ目からは既に淫汁があふれていました。

「アッ、イヤ!」 「文子さん、これ、どうしたんですか?!」 

「あなたが今日あたり来るころだと言って、主人が、ア~、イヤッ!」

「ご主人に剃られたんですか?」 「ア~、恥ずかしい」 

「ちょっとだけ、ね、見せてくださいよ」 「あ、あとで」 

文子さんは私の手を振りほどき、すり抜けるようにして小走りで

廊下の方に去って行きました。

玄関の方で賑やかな声が聞こえてきました。書道教室が終わったようです。

私はいつもの個人レッスン(?)が始まると思い、

隣の部屋の襖をそっと開けて覗き込みました。

しかし、そこには二人の姿は有りませんでした。

松田さんの着物と妻の服が脱ぎ捨てて有ります。
  
文子さんが応接間の襖を開け、抑揚のない声で 「今日はこちらのようです」

縁側から外を見ると、妻達は茶室の躙り口に居ました。

二人とも全裸で裸足です。

妻は上半身を茶室の中に入れ、右足の膝を躙り口の敷居に乗せ、左足だけで立っています。

松田さんはその後ろで妻の腰を両手で挟み持ち、腰を突き出していました。

二人は既に繋がっていました。

妻が茶室に這い上がろうとした処を松田さんが後ろから突き刺したようです。 

茶室の中から妻の声が聞こえます。 「ア~、ア~、イヤ~、恥ずかしい~」

文子さんが 「ターザンみたい」 

「文子さん、外でしたことないの?」 

「そ、そんな、恥ずかしい事!」

私は縁側で嫌がる文子さんを素早く裸にして 「文子さん、キレイ!ステキですよ」 

文子さんは股間と乳房を手で隠し、内股で腰を引いて 「イヤ~、恥ずかしい~」

私も全裸になって勃起した陰茎を文子さんに見せつけるようにして 「さ、文子さん、おいで」

私は縁側から外に飛び降り、文子さんに両手を差し伸べました。

文子さんは右手で私の手を持ち、左手を縁側について、ゆっくり地面に降ります。

茶室の外では妻の大きな尻の後ろで松田さんが腰を振っています。

松田さんが私たちを見て、少し照れくさそうな顔をし、口パクで 「こんにちは」

茶室の中から 「アン、アン、アン、ア~、イイ、スゴイ!気持ちイイ!」 666666

「どこが気持ちイイの?」 

「アン、アン、アン、オ、オメコ」 

「そう、オメコが気持ちイイの」 

「アン、アン、アン、アン、あなたのチンポがイイの!」

私は松田さんのすぐ横の壁に文子さんの手を突かせて、

尻を突き出させ、後ろからゆっくり陰茎を挿入していきます。

私と松田さんはお互いの交接部を見せ合って、

イヤらしく笑い合っていました。

この笑いはお互いの妻を寝取ったというよりも、

寝取られたという思いの方が強かったのではないでしょうか。

妻は私がどこかから覗いていることは知っています。

松田さんと文子さんはそれを知りません。

妻がことさら大きな声で 「ア~、凄い!あなたの大っきいチンポ、

好き!突いて!突いて!いっぱい突いて」

私に聞かせるためでしょうか、さらに大きな声で 

「あなたのチンポ、あなたのチンポ、好き!ハメて!ハメて!奥までハメて!

ア~、イク、イク、イク、ヒ~、イックウ~」 

妻が躙り口の敷居の上でカクカクカクと痙攣を始めました。

松田さんが私の顔を見ながらニッと笑っています。

決して勝ち誇ったような顔では有りません。 

「どうです?興奮していますか?」 と尋ねているようです。

私は大きくうなずきました。 





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続・続・妻は先輩、その45、夫なのに、男に貸し出されちゃいました。

照明係の青年二人は暫く妻の乳房の感触を楽しんでいましたが妻が喘ぎ声を出し始めると、

昼間の妻の痴態を思い出したのでしょう、 「おい、部屋に帰ろうや」 「お、おう」 

「お先に失礼しま~す」 先ず照明係の青年が二人抜けました。

玉木さんが鈴を手の平の上でコロコロ転がして 「陽子ちゃん、これ、どうしたん?」 

「ウフフ、彼氏のプレゼントッ!ヒック」 

「陽子ちゃん、彼氏がいるんなら、私の、貸さなくてもいいじゃないのさあ」 

「ダメン!それじゃあ、約束違うじゃないの、ヒック」 

「陽子ちゃん、彼氏、何人いるの」 

妻は私の顔をちらっと見て 「ウフフ、4人」 

「エッ、4人もいるの!私に一人分けてよ!」 「ダメ!」 

「一人くらいいいじゃないの!」 「イヤ!」 「ケチ!」 

玉木さんと妻の雲行きが妖しくなってきました。

それを見て取ったカメラマンの二人が 

「す、すみません、僕たちもこれで失礼します、おやすみなさい」

続いて女将さんが、二人の争いに巻き込まれては大変とばかりに 

「まなぶ、あと、頼むよ、私、先に寝るからね」 

わざとらしく手で肩を叩きながら 「ア~、疲れた!ア~、しんど!」

サロンには妻と私、玉木さんとモデルの二人になってしまいました。

妻が 「あら、みんないなくなっちゃった、ヒック」 

玉木さんが 「邪魔者がいなくなって、ちょうどいいじゃないのさ」

「そ、それもそうね、ヒック」

 実を言いますと、ここから先は書きたくないんですが

ハナシの行き掛り上、敢えて書いておきます。

ソファーの中央に妻が座り、妻を挟んで佐賀さんと島田さんが座っています。

玉木さんはテーブルを挟んで妻の向かいに座っています。

私は妻の斜向かいの一人掛けのソファーに座っています。

私は酔いも廻り、眠気を催してうつらうつらしていましたが、

妻は飲めば飲むほどに目が座って、元気になり一向に帰る気配を見せません。

私は部屋に帰って寝たいのは山々ですが、妻を一人で残しておくわけには行きません。

反りの合わない妻と玉木さんがいつ喧嘩を始めるか気になります。

玉木さんが妻に 「ねえ、陽子ちゃん、あそこのピアス、見せてよ」 

「ダンメ!一人貸してくれたら見せてあげる。ヒック」 

佐賀さんが 「何!どういう事?」 

「陽子ちゃんさ、あんた達のどっちかを今から貸せって言ってるの」 

「陽子さん、俺たちとオメコしたいの?」 「そ、したいの!ヒック」 

「センパイ!もう部屋に帰って寝ようよぉ~」 

「そ、そうだった、こいつと交換でどう?」 

妻が宴会場でのハナシを蒸し返しています。

玉木さんが私を横目で見て 「林さん、男としたことある?」 

「あ、有るわけないじゃないですか!」 

玉木さんがニヤッッと笑って 「じゃあ、まだ処女ね」 

「言っときますけど、僕、男には興味が有りませんからね!」 

「ヒック、こいつね、四国でね、男にね、ヒック、オチンチン吸われてね、

アハハハハ、出したの、ね、まなぶ、ヒック」 

「センパイ、そのハナシ、ヤメテ!」 

島田さんが 「へえ~、ご主人もいろいろ経験されてるんだ」 

佐賀さんが 「だって、ご主人、進んでるんだもん」

私は小便もしたくなっていましたし、酔いも醒ますつもりで 

「冗談はそこまでにして、僕、トイレ!」 
  
私は人気のないロビーの椅子の上でしばらく休み、サロンに帰ってみると、

なんと妻は浴衣の帯を解いて前を肌蹴て両脚を佐賀さんと島田さんの

膝の上に乗せ、大きく脚を開いていました。

陰唇のピアスには金色の鎖が2本、垂れ下がっていました。

妻がとろんとした目で私を見て 「エヘヘヘ、見せてあげてるの」 

玉木さんがテーブルに手を突き、身を乗り出して妻の股間を見ています。 
 「
陽子ちゃん、凄いね、綺麗!ツルツルのオメコに良く似合うわよ」

「ウフン、恥ずかしい~」  玉木さんが割り箸をポキンと折って 

「長い方が勝ち、短い方が負け、負けた方が陽子ちゃんとオメコするの、いい!」 

妻が 「勝った人が私とスルの!」

佐賀さんが 「ラッキ~、僕の勝ち!」 

玉木さんが 「じゃあ、浩二は私の手伝いをするのよ、分ってるね!」 

島田さんがニヤリと笑ってうなずいています。

佐賀さんは浴衣を脱ぎ捨てると妻の脚を持ち上げました。

その拍子に妻の尻がソファーからはみ出しています。

妻は二つに折り畳まれるようにして脚を高く上げて 

「まなぶ、ごめんね、我慢できなかったの」

佐賀さんが妻の両脚を広げて 「旦那さん、陽子さん、頂きます」

と言ったかと思うと腰をゆっくり突き出しました。

怒張した逸物が妻の中に進入していきます。 

「ア、ア、ア、ア~、ステキ!ア~、イイ、これ、これ、欲しかったの、凄い!凄い!ヒ~」 

私はこうなる事は半ば分っていましたから、勃起した陰茎を抑え、

一人掛けのソファーに座り、黙って眺めていました。

佐賀さんは妻の脚を肩に担ぎ上げ、大きなストロークで腰を振っています。

妻は佐賀さんの首にしがみついて 

「アン、アン、アン、ステキ!凄い、凄い!ア~、ア~、ア~」

 
玉木さんが立ち上がって私を見降ろしながら 「じゃあ、陽子ちゃん、約束ね」 

私は何の事か分らず 「エッ」 

島田さんが私の後ろに廻って来て私の肩を抑えつけました。 

「な、な、何!」 

玉木さんは私の脚を持ち上げて妻と同じ格好にしてパンツを腰の方からツルっと脱がし、

私の勃起した陰茎を口に含みました。

二人は私がロビーで休んでいる間に打ち合わせでもしていたのでしょうか、

実に素早い行動でした。

私は抵抗も何も、本当に 「アッ」 と言う間でした。

私は体を捻って逃れようとしましたが、ソファーの肘掛が邪魔になって、それも出来ません。

私は手で玉木さんの頭を除けようとしましたが、島田さんが自分の浴衣の帯を解いて私の

上半身を両腕と一緒にソファーの背もたれに括り付けてしまいました。

私は脚をバタつかせて 「こ、この、止めろ!な、何を、こ、こら!離せ!」

島田さんが私の帯をほどいて、喚いている私の口に押し込みソファーの

背もたれに括り付けています。

「ウゴ、ウゴ、ウ、ウ、ウ、クウ!」 

今度は玉木さんが自分の帯を解き、島田さんと二人掛かりで私の膝を

ソファーの背もたれに括り付けてしましました。

こうして書くと長い間のようですが、時間にするとほんの1分か、2分の事です。 

玉木さんと島田さんは一連の行動を一言もしゃべらずにしていました。

島田さんは私の肩を押さえつけ、玉木さんは私の陰茎を口に含んで首を振っています。

玉木さんの伸び掛けた髭が私の陰嚢にチクチク当たります。

私は帯で猿轡をされ、声にならない声を上げて妻を見ました。

妻は佐賀さんに下から突き上げられながら私を見ていました。

妻は私と眼が合うと 「まなぶ、ごめんね、ちょっとだけ、ちょっとだけ我慢してね」 

私は猿轡で背もたれに頭を括り付けられているので首を横に振ることもできません。

「ウ、ウ、ウ~」

私は直感しました。 「男に犯される!」

私は今まで妻を男達に貸し出していましたが、今度は反対に、

私は妻に貸し出されました。

女ならまだしも、相手は男です。

玉木さんが手の平に唾を吐きだして自分の肉棒に塗っています。

それから唾を私のアナルに塗り始めました。私は身をよじって抵抗を試みましたが、

口と首が痛くなるばかりです。

玉木さんが 「林さん、行くわよ」 「ウゴ、ウゴ、ウ~、ウ~」 

脳天に衝撃が走りました。

それは肉体的と言うより心理的なものだったかもしれません。

私は夢なら早く醒めてくれと祈りました。

ところが、ところがです、なんという事でしょう。

私の気持ちとは裏腹に私の陰茎はますます固く大きく勃起してきました。

男と淫靡な痴態を晒している妻の横で、その妻に見られながら男に犯される。

私はこの異常な出来事に興奮している私を発見しました。

私は驚くと同時に、しびれるような快感を頭のどこかで味わっていました。

アナルの快感ではありません。あくまでも心理的なものです。 





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翌日の朝です。私が玉木さんに挨拶をしても、

玉木さんは私を無視して物も言ってくれません。

昨日の出来事が良かったのか悪かったのか、仕事はとんとん拍子に進み、

夕方3時には全てのシーンを撮り終りました。

6時から打ち上げの宴会です。

私は妻と入れ違いに風呂に行きかけ、廊下を歩いているとスリッパの足音が後ろから聞こえてきます。

私は廊下の角を曲がりかけ、何気なく振り向くと佐藤さんと山崎さんが

縺れるように同じ部屋に入っていくのが見えました。

旅館は貸切で、部屋数には余裕が有り、私たち夫婦以外は全て一人一部屋と

女将さんから聞いていました。

私は 「は、はあ」と納得しました。

無理も有りません。妻と男性モデルの卑猥な姿を朝から晩まで見せつけられれば、

普通の男女なら、こうなるのは至極当然の事です。

カメラマンと照明係の4人は毎晩どうしていたのでしょうか?

私は自分の若いころの事を思い出しながら、苦笑いをしていました。

各部屋に一人ずつ割り当ててあったのも女将さんの配慮だったかもしれません。

内風呂にはカメラマンと照明係、露天風呂には島田さんと佐賀さんが

玉木さんを挟んで座っています。

玉木さんが私を見つけて露天風呂から手招きをしています。

私は昨日の事を思い出して一瞬、躊躇をしましたが、笑顔を作って3人のところに行きました。

玉木さんが 二人に 「ねえ、知ってた?彼、陽子ちゃんの旦那さんだったのよ」 

「ウソ!」 二人は私を異様なものを見るような顔をして見ています。 

私は 「ど、どうもです」 
 「
陽子ちゃん、旦那さんの前であんた達とオメコしてたのよ」 

「林さん!それって、何ともないんですか!」 

「ま、まあ、人それぞれですから」 

玉木さんが私を見ながら 「フフフ、彼ね、陽子ちゃんとあんたたちの事、

見ながら立ててたのよ、ね」 

「あ、僕、知ってる。今、流行の寝取られってやつですね」 「進んでるんですね」 

「私から言わせてもらえば、みなさんの方が進んでるんじゃないかと思いますけどね」

玉木さんが 「そう言ってもらえると嬉しいな」 

佐賀さんが 「ママ、そろそろ、宴会の時間」 

玉木さんが立ち上がって 「林さん、また後でね」

立ち上がった3人の肉棒は大きく勃起していました。 
  
先ほどまでの撮影会場が宴会場に早変わりをしています。

真ん中に松原会長、その左隣に妻、その隣に玉木さん、それから男性モデルが二人。

会長の右隣に秘書の長崎さん、その隣が私、そして、書家の山崎さん、メイクの佐藤さん。

通路を挟んで向かいにカメラマン二人、照明係二人、末席に60代の男性が二人座っています。

私は初めて顔を合わせましたが、運転手さんのようです。

女将さんは部屋の入り口に立っています。 

女将さんが 「お揃いになりましたので、今から打ち上げの懇親会です。

この三日間の事はお酒に流してきれいさっぱり忘れてください。では会長からご挨拶を頂きたいと思います」

「フォフォフォフォ、みんな、ご苦労さん、おかげさまで良い物が出来そうです。

年寄りの楽しみが一つ増えました。フォフォフォフォ、さあ、飲むか!」 

女将さんが手を叩くと、いつ来ていたのか中居さんが5人、料理と酒を運んできました。

秘書の長崎さんが 「乾杯!」 

私は気が気では有りません。犬猿の仲の妻と玉木さんが隣り合わせです。

玉木さんは耳にピアスをしています。妻は耳にイヤリングをぶら下げています。

この二人、大丈夫でしょうか? 

この三日の間に二人の間に友情のようなものでも芽生えてきたのでしょうか。

私の心配をよそに二人はビールを差しつ差されつガヤガヤワイワイやっています。

しばらくして会長が長崎さんに 「長崎、あれを林さんに」 

「あ、はい、かしこまりました」 

長崎さんがカバンからそっと封筒を私に差し出して 「林さん、会長からです。受け取ってください」 

その中にはお金が入っているようでした。

私は 「いいえ,折角ですが、それは受け取れません。

過分な報酬を頂くことになっていますし、それで十分過ぎるほどです」 

「フォフォフォフォ、それは陽子さんに上げるもの、あんたにもいろいろ苦労を掛けた」

長崎さんが 「林さん、会長の心づくしです。どうぞ」 

「分りました、ありがたく頂きます」 

封筒の中には10万円入っていました。

私は今でもこのことは妻に言っていません。

さて、宴もたけなわです。

会長が私に 「林さん、私と長崎はここらへんで引き揚げさせてもらうよ」

その後、妻と玉木さんを振り向いて 「後は、あんた、頼むよ、フォフォフォフォ」

会長と長崎さんが部屋に引き上げると妻と私の間がぽっかりと空きました。

座は一層活気づいて、あっちでワイワイ、こっちでガヤガヤ。 

私の右隣では書家の山崎さんとメイクの佐藤さんが小声でボソボソやっています。

私は気を利かせて会長の元の席に座りました。

女将さんがそれに気が付いて私の料理を持ってきます。

従って私の席は妻の隣になりました。

ここなら妻と玉木さんがいざ喧嘩を始めても止めに行きやすいというものです。

妻は既に酔っぱらって眼をトロンとさせています。

玉木さんが妻のイヤリングを見て 「あなた、それ、ステキね」 

「フフフ、ピアス、分る?」 

「私、臍にもしてるのよ」 

「あら、私、おっぱいとフフフ、あそこにもしてるの」

「あそこって、オメコ?」 「そう」 

「あとで見せてくれる?」 「気が向いたらね」 

玉木さんが笑いながら 「何さ、ケチ!」 

妻が私をちょっと振り向いて玉木さんに向き直り 

「今晩、どっちか一人貸してくれたら見せてあげる」 

「そ、それって光男か浩二のどっちかって事?」 

「そう」 

「ダメ!引き合わない!」

妻が私の肩を叩いて 「じゃあ、おまけ、こいつも付けるからさあ、それで、どう?」

「了解!」 

私は思わず大きな声で 「センパイ!ヤメテ!」 

みんなが一斉に私たちを振り向きます。

会場がシーンと水を打ったようになりました。

妻が慌てて 「冗談、冗談よ」

私も 「す、すみません、喧嘩じゃないんです。みなさん、ごめんなさい!」 


女将さんが血相を変えて飛んできて 「ど、どうしたの!」 

私は精一杯の笑顔を作って 「女将さん、本当に何でもないんです。すみません」

女将さんは胸をなでおろして 「ハア~、あたしゃあ、とうとう、おっぱじまったかと思ったよ」

妻がクツクツ笑いながら 「女将さん、もっと楽しいところで唄でも歌いながら呑もうよ」 

「あ、それ、それ、楊貴妃ね!」 女将さんがみんなを “サロン 楊貴妃” に案内していきます。

当然、佐藤さんと山崎さんは途中でいなくなりました。

運転手さん達は明日の運転を理由に早々と部屋に引き上げていきます。 

残ったのは私と妻、玉木さんと二人の男性モデル、それにカメラマンと照明係の4人です。

妻は “楊貴妃” に行く途中でいなくなりましたが、

いつの間にかちゃっかり一番前に陣取っています。 

カメラマンと照明係がソファーとテーブルを並べて9人が一緒に座れるように設営を始めました。

まずテーブルを2脚並べて置き、それを挟むように3人掛けのソファーを向い合せで

2脚づつ並べて置き、端側に一人掛けの椅子を1脚置いて出来上がりです。

細長いコの字のようです。

女将さんがテーブルの上にビールとウイスキー、アイスペール、

簡単なつまみを並べています。

妻が鈴の音を鳴らしながら女将さんを手伝っています。

妻が途中でいなくなったのはそのためだったようです。

簡単に乾杯の唱和を済ませ、ワイワイガヤガヤ、それぞれが好きなものを飲みしゃべっています。

誰も唄なんか歌おうとはしません。

玉木さんが妻に 「陽子ちゃん、鈴の音がするけど、それ、ピアス?」 

「ピンポーン」

「ねえ、見せてよ」 

妻が呂律の廻らない口で 「ダンメ!一人貸してくれたら見せたげる」

妻と玉木さんと私以外は宴会場での会話を聞いていませんから、何のことか分らないようです。

「‥‥‥‥‥じゃあ、先に私の臍ピアス見せてあげる」 「ウフン、見せて、見せて」

玉木さんが浴衣の前を広げて 「ほら」 

「あ、あ~、二つもしてるのね、面白~い、アハハハハ」 

玉木さんの臍の左右に金色のリングが二つ輝いています。 

妻がそれを指でつまんで 「痛かった?」 「うん、痛かった」 「でしょう」

「さ、今度は陽子ちゃんの番よ」 

妻はトロンとした目でみんなを見回して 「ウフン、どしょっかな、エイッ」 

妻は自分を鼓舞するように掛け声とともに浴衣の胸を広げました。

妻の両乳首には金色の鈴がぶら下がってチリンチリン鳴っています。 
 「
オッ!すげえ!」 「俺、話には聞いたことあるけど、本物、初めて見た」

照明係の青年が 「陽子さん、ちょっと触ってもいいですか?」 

「フフン、ちょっとだけよ」

その青年は妻の乳房を持ち上げて揺さぶり、鈴の音を鳴らして喜んでいます。

もう一人の青年が 「ぼ、僕もいいですか?」 

妻が胸を突き出して 「どうぞ」  

「わあ、柔らか~い、餅みたい」


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